2010年02月03日

覚せい剤2・5キロ、MDMA2000錠も(読売新聞)

 神奈川、埼玉両県警の合同捜査本部は、横浜市南区のマンションに覚せい剤約2・5キロ(末端価格1億5000万円相当)を隠し持っていた、中国籍で住所不定、自称飲食店経営の陳増雄容疑者(33)を覚せい剤取締法違反(営利目的所持)容疑などで現行犯逮捕したと30日、発表した。

 発表によると、陳容疑者は29日、同市南区の立ち寄り先のマンションで、覚せい剤と乾燥大麻(約15・5グラム)を密売目的で所持していた疑い。同市中区のマンションなど、関連先5か所からは合成麻薬MDMAとみられる錠剤約2000錠なども見つかり、捜査本部は同日、中区のマンションに住む飲食店員翁云芳容疑者(25)ら中国人3人を同法違反(共同所持)容疑で現行犯逮捕した。

 捜査本部は、陳容疑者が中国から大量の覚せい剤を密輸し、同市で取引しているとの情報を入手して昨年から捜査し、29日、同市南区で陳容疑者を見つけた。

日程に余裕…高齢者旅行プラン人気 歩く距離短く 食事、入浴に介助者も(産経新聞)
58歳・県教委主任、勤務中アダルトサイト(読売新聞)
神奈川県教委、不起立教員の氏名収集を継続(産経新聞)
首相動静(1月23日)(時事通信)
千葉女子大生殺人 荻野さんのカード窃盗で再逮捕(産経新聞)
posted by モリグチ マサオ at 12:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。